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カレーの中で一番太りやすいメニューはどれ?

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こんにちは、デブエットコンサルタントのYutaです。

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学校給食で大人気のメニューといえば、そう、カレー!

大人も子どもも、みんな大好きなカレー。

美味しく食べるだけでなく、効率よく太ることができたら、ガリガリ対策にもってこい!

今回は、どんなカレーなら太りやすいのか見ていきましょう。

 

※食事

 

カレーは薬膳

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じつは、カレーは薬膳的にも、とっても体にいい食べ物なんです。

薬膳とは漢方の考え方で、健康に良いとされる植物などを使った料理のこと。

漢方と聞くと薬臭いのではないかと思いますが、たくさんの種類を上手に配合すると、あの美味しいカレーの香りになるんですね。

 

 

では、どんな植物がスパイスとして使われているのか、そして、どうデブエットに役立つのか見てみましょう。

 

・ターメリック=肝機能を向上させるため、脂肪分を消化吸収させやすくします。

・カルダモン=お腹の調子を整えて、食欲不振に効果があります。

・コリアンダー=胃薬として使われるほど胃腸の調子を整えます。

・カイエンペッパー=いわゆる唐辛子です。体温を上げて新陳代謝を促進します。

・クミン=消化器官の調子を整えます。ガンや循環器の病気予防にも。

・クローブ=消化能力をあげて胃腸の働きを助けます。口臭にも効果あり。

・シナモン=細胞がインスリンによく反応するようになります。インスリンは血中に余ったブドウ糖を脂肪として体内に蓄えます。

・ナツメグ=食欲を増進したり、疲労回復の効果もあります。

 

 

どのスパイスも食べることで健康になれそうですよね。

こうやって胃腸から体調を整えて、食べたものを効率よく消化・吸収・蓄積できるのがカレーの強みなんです!

 

 

 

暑い国は、なぜカレー?

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カレーと言えば、インド。カレーと言えば、タイ。

他にもインドネシア、スリランカ、カンボジアなどなど。

亜熱帯から熱帯地方の国々で、カレーはよく食べられています。

 

なぜかというと、まずはスパイスの殺菌作用を利用しているから。

暑いところでは料理が傷みやすいですよね。

それを予防するためにスパイスたっぷりの料理=カレーがよく食べられています。

 

そして、もう一つの理由が、暑さに負けない体を作るため。

暑いと食欲が湧かない、ただ座っているだけで汗が流れ、エネルギーを持っていかれます。

熱帯の気候は、痩せてしまう要素がいっぱいです。

そこで胃腸の調子を整えて、代謝を促し、いつも元気な細胞を作り続けられるようにしているんです。

新陳代謝が活発だと、筋肉も脂肪細胞も増えやすいですよね。

カレーは、元気で素晴らしいスタイルを目指せる料理なんです。

 

 

カレーにはどのような種類があるの?

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カレーにも、いろいろな種類があります。

入っているお肉は?トッピングは?などなど。

ルーの種類、トッピング、それぞれに考えてみましょう。

 

カレーのルーは種類が豊富!

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ポーク、ビーフ、チキン、マトン、シーフードなど、カレーにはどんな食材も合います。

インドカレーやタイカレーなどになると、本当にありとあらゆる食材をカレーにしているのでは?と思うほど。

スパイシーからマイルドまで辛さも様々。

世界中のカレーを集めたら、一生かけても食べきれないかもしれません。

 

 

トッピングの組み合わせは無限大!

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揚げ物系、野菜系、卵、魚介類、チーズ、……。

もう、なんでも選び放題です!

カレーでは定番のカツだけでも、チキン、豚ロース、ビーフ、メンチとあげればキリがありません。

カレーに合わない食材なし!と言えるかもしれません。

さらに、トッピングを2種類、3種類と組み合わせると無限大の可能性があります。

 

 

太りやすいカレーの種類

さまざまなカレーがありますが、今回はポピュラーな3種類のルー、ポークカレー・ビーフカレー・チキンカレーで考えてみます。

 

タンパク質をとるという点では、ルーはポークでもビーフでもチキンでもOK。

ですが、それぞれに脂質やカロリーは変わってきます。

ビーフは高カロリー、チキンは低カロリーというイメージがありませんか?

それはだいたい合っています。

部位によっても違うので、よりカロリーの高い脂身の多い部位を選ぶ方が良いですね。

 

カロリーの高さを考慮しつつ、ここはビタミンB1をとるために、ポークを選びましょう。

ごはんの糖質をエネルギーとして代謝するためには、ビタミンB1が必須。

このビタミンB1は、豚肉で豊富にとることができます。

豚肉をごはんと一緒に食べられるポークカレーは、カッコいい体を作るためにあるようなメニューと言えます。

 

 

ルーはポークでOKでした。

では、カレーに合わせる太りやすいトッピングは何なのでしょう?

3つ厳選してご紹介します。

 

ロースカツ

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体を作るためのタンパク質を多くとる作戦なら、ポークonポークが一番!

揚げ物の高カロリーも、太るための強い味方です。

胃腸が弱く揚げ物が苦手な方でも、カツカレーならば食べやすいかもしれません。

ごはんで糖質を、カツで脂質を、ロースでタンパク質を。

3大栄養素をガツンと体内にとりこみましょう!

 

半熟タマゴタルタルソース

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タマゴも栄養価が高く、しかもバランスよくとれる食品で「完全食」と言われるほど。

タンパク質・ビタミンA・ビタミンD・ビタミンE・ビタミンB12・葉酸・ビオチン・鉄などなど。

体の組織を作るために必須な栄養素を種類豊富にとることができます。

ゆで卵に、さらにタルタルソースをプラスすることで、摂取する脂質を増やせます。

タマゴのビタミンは脂溶性なので、マヨネーズの脂質と一緒にとると吸収がよくなるのです。

 

納豆

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健康食品の代名詞、納豆。

じつはデブエッターにとっても納豆は嬉しい食材です。

美しい体を作るために必要なタンパク質を、体内で自分の体に作りかえる時に必要になるのがビタミンB6。

納豆は、このビタミンB6を多く含んでいます。

エネルギーの代謝を助けるマグネシウムも豊富なので、食べたものを無駄なく体内に取りこめます!

 

 

太りにくいカレーの種類

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太りやすいカレーがあれば、太りにくいカレーもある、それが料理界の真実なようです。

では、どんなカレーが太りにくいのか、3つご紹介します。

 

 

チキンカレー

まず先にあげたカレーのルーで、もっとも太りにくいのはチキンです。

デブエッターにとって、肉の中でも低カロリーなチキンを選ぶ利点はないと言っても過言ではないでしょう。

 

 

シーフードカレー

シーフードは高タンパク、低脂質、低カロリーのものが多いです。

これでは、太れませんよね。

シーフードはダイエットをする人向けの食品と言えます。

亜鉛や微量栄養素をとりたいときに食べるものと考えてもいいかもしれません。

 

 

ベジタブルカレー

野菜をトッピングに選ぶとき、ポピュラーなのは素揚げにするという調理法ではないかと思います。

ですが、そんなヘルシーカレーはカロリー不足。

せっかくスパイスたっぷりで胃腸が活発になるのなら、タンパク質・脂質・カロリーは同時に摂取したいところですよね。

野菜が欲しい時は温野菜などでカサを減らして、満腹にならないようにしたほうが、カロリーの高いものをたくさん食べられますよ。

 

さらに、トッピングは何がいいのでしょう。

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このトッピングは太れるのかな?と不安になる日もあるでしょう。

そんなときに避けるべき太りにくいトッピングを、3つご紹介します。

 

ナス

丸くツヤツヤしたナス。

あの丸い紫色の中身はほとんど水分なんです。

繊維質と水分で栄養素も少ないナスで満腹になってしまってはもったいない!

よっぽどナスが食べたいとき以外は、トッピングとして考えない方がよさそうです。

 

きのこ

きのこもまた、太りにくい食材です。

食物繊維のかたまりで、カロリーが低く、満腹効果も高いというデブエッターにとって不必要とも言えるかもしれない食品。

ただ、ミネラルは豊富なので栄養のかたよりが心配な時には満腹にならないくらいの量を食べるのも良いでしょう。

 

たまねぎのピクルス

もっとも避けねばならないトッピング、それはたまねぎのピクルスです。

たまねぎはダイエット効果が高いことで知られています。

血液をさらさらにしたり、デトックス効果が高いなど、健康的になるにはもってこいです。

ですが、たまねぎを酢と一緒にとると、なんと!

脂肪を減らしてしまうという効果があるのです。

せっかく溜めた脂肪を簡単に渡すわけにはいきません。

たまねぎのピクルスは避けましょう。

 

 

まとめ

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美味しいカレーにも、種類によって太りやすい・太りにくいという違いがありました。

せっかく食べるなら効率よく栄養をとって、ガリガリ体質から脱したいもの。

無理せず、焦らず、体型を変えられるように、日々の食事にカレーもとり入れてください。

ルーやトッピングも楽しく賢く選んで、理想のスタイルを手に入れましょう!

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質問等あればこちらから気軽に連絡して下さい。

それでは、今回も最後までお読み頂きありがとうございました。

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