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太りたいなら間食は必須? デブエットをする人が意識すべき間食の考え方とは

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皆さんこんにちは、デブエットコンサルタントYutaです。

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今回は太るために重要な間食の考え方についてお伝えさせていただきます。

まず結論から申し上げますと、太りたいなら間食は絶対にしたほうが良いです!

 

太れない体質の人は胃腸が人よりも弱いことが多いです。

すなわち、一度に沢山食べることが難しいということです。

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ただし、胃腸が弱いからと言ってデブエットを諦めなければならないのでしょうか?

いいえ、そんな事はありません。

胃腸が弱い人には弱い人なりの戦略が必ずあります。

諦める必要はありません!

今回はその戦略の一つとして、間食の活用についてお伝えさせていただければと思います。

 

※オフィスワーカーの人に食べやすい、間食については以下の記事を参考にしてみて下さい。

 

間食を何故すべきか

理由1 一日の摂取カロリーを増やすことができるため

 

一度にたくさんの食事を食べることが出来なければ、食事そのものの回数を増やせばよいのです。

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例えば、お昼に800kcalを摂取しようと思います。

800kcalはおにぎり4つ分のエネルギーです。

 

しかし、胃腸が弱い人にとって、お昼やすみの1時間で4つもおにぎりを食べることは正直困難です。

そこで、お昼では600kcal、間食で残りの200kcalの摂取を目指します。

 

すなわち、お昼にはおにぎり3つを頑張って食べて、3時のおやつにおにぎりを頑張って一つ食べます。

 

こちらの方が実現可能性が高いと思いませんか?

 

 

実際、これまで少食で、沢山食べることに慣れていない段階では、胃の大きさが小さくなってしまっているため、一度に沢山食べることは物理的に出来ません。

無理に食べようとしてしまうと、胃がびっくりしてしまい吐き気を催します。

(私もデブエット初期の頃は無理して一度に食べようとして吐いてしまったことがあります)

 

目標は一日の摂取カロリーを増やすことであって、一度の食事で沢山食べることは必ずしも必要ありません。

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まさに、間食は我々のような弱者に残された最後で最高の武器なのです。

間食を有効活用して生まれつき太りやすい体質の人を見返してやりましょう!!

 

また、間食を食べるようにするとこれが習慣になり、自然と3時頃にお腹がすくようになってきます。

最初のうちは、これまでものを食べてこなかったタイミングで食物を口に入れるわけですから精神的にも・体力的にもきつく感じるかもしれませんが、慣れというのは偉大なもので、どこかのタイミングで間食が苦ではなくなってきます。

こうなればこちらのものです。

他の人が一日3食で必死にカロリーを摂取している中、私達は一日4食や5食で分割して、胃をいたわりながらカロリーの摂取ができるようになります。

 

理由2 カタボリックを防ぐため

カタボリック
筋肉の合成を上回る量又はスピードで筋肉の分解が起こっている状態

 

間食には体内の空腹状態を回避する効果があります。

特にデブエット初心者に意識してもらいたいのが、カタボリックを防ぐという観点です。

 

空腹感がある時、人の体は、体の脂肪や筋肉を分解してエネルギーとして消費しています。

人は活きるためにはエネルギーが必要ですよね?たとえ寝転がっていても、常にエネルギーを消費して生きています。

エネルギーを使う際にまずもってくるのが、食事等から吸収したばかりの栄養素です。

これらはしばらく血液に溶け込み、体中にエネルギーを与えてくれます。

そして使わなかったエネルギーは脂肪や筋肉として蓄えられます。

 

食事から時間がたつと、血液中のエネルギーが消費しつくされてしまいます。

しかし、体は常に生きるためのエネルギーを欲しています。

血液中にエネルギーが無いとなると、日頃から貯蔵している脂肪や筋肉を分解してエネルギーに変えてしまいます。

すなわち、空腹になった際には、間食・おやつを積極的に採ることで、脂肪や筋肉の分解(=痩せる)を抑えることが出来ます。

 

間食に使う食材を選ぶ際に気をつけることは、

普段の食事以上に炭水化物を摂るよう心がけることです。

なぜなら、炭水化物を摂取すると、インスリンが分泌されます。

そしてこのインスリンは、体がエネルギーを蓄える働きを行うため、脂肪や筋肉を分解することがなくなってゆきます

 

間食におすすめの食べ物

初心者向け

ウィダーインゼリー

お腹が空いていなくてもゼリー状なのでとても摂取しやすいです。それにもかかわらず、カロリーはおにぎりひとつ分、180kcalあるのでとても間食として重宝できる食べ物です

管理人も、デブエットを開始して間もない頃、胃が小さくてなかなか間食のタイミングになってもお腹が空かなかったため、よく使っていました。

(最近ではきちんとお腹が空くようになったので、固形物を摂っています。)

 

上級者向け

菓子パン

コンビニに普通においてあるものであれば、なんでも大丈夫です。

ただ、初心者には難易度が高いと思います。きちんと間食のタイミングに食欲がある程度回復していることが条件となります。

菓子パンを食べることができるようになれば、ひとつあたり350kcal等摂れますので、かなりデブエットの効果を早めることが出来ます。

白米

菓子パンよりも胃腸に与える負担は小さいので、ウィダーインゼリーを卒業してもっとたくさん感触したいと思った時はまずは白米から入るのが良いかもしれません。

こちらもおにぎりを2つ食べれば約350kcal摂取できます。

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

痩せ型の人は、一回にたくさん食べようとしてもなかなか出来ないと思います。

ただ、“間食”を効果的に取り入れることで、一回の食事の量を無理に増やすこと無く体重を増やすことは可能です。

 

諦めずに、デブエットに取り組んでいただければ幸いです。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。


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